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2008年7月9日水曜日
今期11試合の成績集計しました
上原 33 30 12 400 3 4 454 1 4 11
高平 32 22 8 365 10 1 562 0 1 15
廣江 30 22 8 365 8 3 533 0 6 1
羽田野 19 14 5 357 5 4 525 0 2 8
田村 31 26 7 269 5 4 387 0 4 6
新井 36 31 8 258 5 0 361 0 2 9
高岸 27 17 4 235 10 4 518 0 2 5
佐藤 20 20 0 000 0 3 100 0 0 2
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
安田 3 3 2 666 0 0 666 0 0 0
徳岡 15 13 7 538 2 1 600 2 10 6
橋立 3 2 1 500 1 1 666 0 0 1
藤原 15 15 6 400 0 3 400 0 1 1
金子 3 3 1 333 0 1 333 0 0 0
宮崎 17 16 5 307 1 3 352 0 4 4
鳴尾 7 7 2 285 0 1 285 0 0 0
池田 10 10 1 100 0 3 100 0 0 2
菊池 5 2 0 000 3 2 600 0 0 0
※規定打席は試合数×1.7(11試合消化で19打席以上)
2008年7月5日土曜日
試合速報 対 レットスピリッツ戦
7月5日10時~秋ヶ瀬公園
レット スピリッツ220 060 2|12
ブルーシャークス000 100 0| 1
打点 廣江(1)
盗塁 高平(1) 佐藤(1) 鳴尾(1)
バッテリー 工藤、宮崎ー田村
試合は相手のペースで進み、効果的に加点を許す展開。唯一の得点は4回、高平選手がセンター前ヒットで出塁し盗塁後、廣江選手のセンター前タイムリーで1点返すのがやっと。完全に相手のエースの緩急を付けたピッチングにハマってしまった。
猛鮫よ、いつ牙をむくのか。次回の試合で期待したい。
■■菊池監督とJrのぼやき■■
『打線沈黙』 いや~このチームのピッチャーに、うちの選手達は相性悪いですなぁ・・・
命名「おしめり打線」こればっかりは自分で練習してもらわなければなぁ・・
今日のセカンドは!最悪でしたなぁ、来週は守備練習、そして26日は試合ですな
★★個人成績★★
新井4-0
高平2-1
廣江3-1
工藤2-0
上原3-1
田村3-1
宮崎3-1
佐藤3-0
鳴尾3-0
Jr 3-1
2008年7月1日火曜日
番記者取材 ぽろり祭りの真実
前回の試合は内野守備の崩壊でポロリ祭りに終わったがその真実を匿名である選手が語った 取材の条件として決して実名を明かさないことを条件に・・
その選手はシャークスの人気選手で野球以外にもフアンとの交流も大切にする人物である 試合前日も複数の女性ファンから呼び出され大忙し 分刻みのスケジュールだった 疲労は極限状態 医者からは「明日の試合に出るなんてありえない」と言われていた だがその選手は人一倍責任感がありそのことを決して誰にも言わなかった 当日朝40度の熱があったにも関わらず試合に出場した このことは絶対誰にも言わないで欲しいとその選手は泣きながら番記者の前で堅い口を開いた
1時間ほどの取材のあとその選手は清々しい表情で語った
匿名を条件なら記事にしてもいいと・・・・
取材開始時に降っていた大粒の雨だが終わったときにはすっかり晴れまるでその選手の表情を物語ってるような天気だった
2008年6月29日日曜日
試合速報 対 赤羽シャークス
赤羽 シャークス310 73|14
ブルーシャークス012 3 | 6
打点 宮崎(2) 田村(1) 上原(1)
盗塁 新井(3) 上原(2) 羽田野(2) 田村(1) 高平(1)
バッテリー 上原、田村ー田村、菊池
2度目のシャークスダービーだったが4回に内野守備が崩壊し7点を奪われ惨敗。打線は5安打に四球などを絡ませ6点を奪うのが精一杯だった。試合後の菊池監督は「次回の練習にて徹底的に守備を鍛える」とだけ話しグランドを後にした。
■■菊池監督のぼやき■■
「ポロリで足引っ張る!」
今日は久しぶりの大敗ですな。ピッチングで打ち取ってるのに、守備はよく、あんだけ、ポロリ・ポロリするよねぇ???しかもポロリ組の一部は、うちあげボイコット!っときたもんだから、びっくりですな?
次回の練習「キャッチボールとノックのみ」!!!覚悟するべし!!!
★★個人成績★★
新井 2-0
田村 2-1
上原 3-0
高平 2-1
羽田野 2-0
廣江 1-0
宮崎 2-1
藤原 2-1
池田 2-0
金子 2-1
菊J 1-0
※今試合で10試合消化の為後日成績詳細発表
2008年6月21日土曜日
試合速報 対 ルーキーズ戦
ル ー キ ー ズ001 010 00|2
ブルー シャークス200 020 0×|4
打点 田村(2) 廣江(1)
バッテリー 高岸(勝利投手)、上原(セーブ)-田村
試合は初回、新井、廣江の連続3塁打などで2点を先制するもその後相手投手を打ち崩せず5回には同点に追いつかれてしまう。その裏高平の好走塁(セカンドタッチアップ)などで2点を奪い逆転。6回からは上原が3イニングを無失点にて抑える好投で球団史上初のセーブポイントをあげ今期3勝目。失策も少なく守りの勝利とも言えるだろう。
ところで昨年のドラフト1位で入団した佐藤選手が不振にあえいでいる。今期7試合に出場するもいまだ安打なし。この日も打球はセンターに飛ぶもフライに終わりそろそろ1本欲しいところだ。
■■菊池監督のぼやき■■
「信じれば、勝ち星呼び寄せる!」
いやぁ、天気よくもっくれましたなぁ、ふがいない1,4番ですなぁ、まぁなんにせよ2連勝ってか・・・
しかし「ルーキーズ」さん!正捕手がいたら、どんなことになってたんだろうな!?
まっ、次もがんばんべ!
★★個人成績★★ 集計中
上原 4-1
新井 3-2
廣江 4-3
高平 3-0
田村 4-0
高岸 2-0
池田 3-0
佐藤 3-0
藤原 2-0
安田 3-2
Jr 3-0
2008年6月8日日曜日
所沢シリーズ 対 チームキャップ戦
打点 羽田野(1) 藤原(1)
バッテリー 高岸、上原ー田村
初回徳岡が自打球を顔面に当て、負傷退場の波乱の幕開けから満塁のチャンスつかむも無得点。試合後半の4回、四球と羽田野のタイムリーなどで4点を奪い見事逆転。高岸、上原両投手の好投と安定した守りで逃げ切り今期2勝目。
ところで徳岡選手の怪我の状況だが、右目がかなり腫れており今後の経過を見守りたい。試合後所沢市内の某高級店でミーティング後、マネージャーの入団会見が行われ、登録名CHIBI、背番号1/2が発表された。会見後報道陣に囲まれたCHIBIは、記者から「なぜシャークスに入団したか」尋ねられ、「イケメンが多く、ドラマROOKIESのようなチームなので」と照れくさそうに答えた。
(写真はミーティングと入団会見の様子、一番上は新井選手)
【菊池監督のぼやき】
★★個人成績★★
率 本 点 盗
上原 1-0 500・・・①・・・③・・・⑨
新井 3-1 285・・・・・・・・③・・・⑥
徳岡 1-0 500・・・②・・・⑩・・・⑥
金子 1-0 000・・・・・・・・・・・・・・・
高平 0-0 333・・・・・・・・①・・・⑫
田村 1-0 294・・・・・・・・②・・・⑤
廣江 1-0 285・・・・・・・・⑤・・・①
宮崎 2-1 272・・・・・・・・②・・・③
羽田野 2-1 416・・・・・・・・③・・・⑥
高岸 2-0 266・・・・・・・・②・・・③
藤原 2-1 363・・・・・・・・①・・・①
【番記者のつぶやき・・・】
2008年6月4日水曜日
シャークス日報 所沢シリーズ
(写真は所沢総合運動場の外野フェンス 1.8M)