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2008年8月10日日曜日

さわやかリーグ 対 チームキャップ戦


シャークス貧打で惜敗 優勝に黄色信号
              8月9日 14:00~川口東スポーツセンター
            チームキャップ200 113 2|9
            ブルーシャークス 004 000 1|5
             本塁打 上原(1)
             打点 上原(2) 高平(1) 高岸(1) 藤原(1)
             盗塁 上原(2) 田村(2) 羽田野(1) 高岸(1)
             バッテリー 宮崎(4回)、上原(3回)-田村
先発予定だった高岸が肩痛で登板出来ないアクシデントから始まった試合だったが、宮崎が4イニング3失点のまずまずの投球。打線は3回上原の2ランホームランなどで4点を奪い試合を優位に進めるも、中盤から後半にかけて打ち込まれ、さわやかリーグ1勝2敗で優勝に黄色信号。打線は5安打に抑え込まれ貧打に泣いた。守備では3つのダブルプレーがあり唯一の収穫だろう。
【勇is jucetis】
ま、ホームランも出たし次につながる負け方だからよしとしますか)^o^(
次は走塁練習ですよ!
power is jucetis
★★個人成績★★
上原  2-1
宮崎  3-0
田村  3-1
高平  3-1
新井  3-0
廣江  3-1
羽田野 2-0
高岸  2-0
佐藤  3-0
藤原  3-1

2008年8月2日土曜日

さわやかリーグ 対 ボンバーズ戦

猛鮫復活!!夏の空に打ち上げ花火!!

        8月2日10:00~川口北スポーツセンター
      ボ ン バ ー ズ 102 015 2|11
      ブル ーシャークス 901 000 2|12
        本塁打 宮崎(1) 羽田野(1)
        打点 羽田野(4) 宮崎(3) 高岸(2) 新井(1)
        盗塁 上原(3)  高平(1)
        バッテリー 徳岡(1勝)ー田村
シャークスは初回2アウトから四球で満塁にし、羽田野の本塁打などで9点を奪い試合を優位に進めるも、失策絡みで最終回逆転される嫌な展開。最終回裏四球でランナーを進め、宮崎のタイムリーで何とか逆転しさわやかリーグ1勝1敗とした。先発徳岡はコントロール重視のピッチングで完投勝利。





(写真左は内角攻めに苦しむ新井選手、右は大活躍の宮崎選手)

■■菊池監督のぼやき■■

いや~、祭りの時期に「ポロリ祭り」開催ってか!

ついでに、「お見合いパーティ」までっ!

でも楽しめたかな)^o^(

お知らせ:「菊池監督のぼやき」のコーナーは不評の為、今回の連載で最終回となりました。長い間のご愛好ありがとうございました。
■■個人成績■■

藤原  3-0
池田  2-0
上原  1-1
高平  1-0
田村  2-1
高岸  3-1
徳岡  2-1
廣江  1-0
新井  2-0
羽田野 2-1
宮崎  3-2
金子  2-0
佐藤  2-0
Jr    1-1




2008年7月26日土曜日

さわやかリーグ 対 ナンバーナイン戦

さわやかリーグ開幕 初戦黒星発信 2本塁打実らず

             7月26日 10:00 川口北スポーツセンター
           ブルーシャークス010 000 4 |5
           ナンバー ナイン310 310 ×|8
            打点 上原(4) 田村(1)

            本塁打 上原(1) 田村(1)
            盗塁 高平(2) 菊池(1)
            バッテリー 高岸、宮崎、上原ー菊池、田村
さわやかリーグ開幕初戦だったが、タイムリー欠乏症で完敗。全て本塁打のみの得点で5点を取るのがやっと。守りはエラーはあったものの要所を締め8失点。しかし最終回2アウトからの攻撃は唯一の収穫だろう。

打線が奮起しなければリーグ制覇には厳しい展開になるだろう。
試合終了後はナンバーナインと合同フリーバッテング練習で交流を深めた。



(写真左は守備練習の藤原選手、右は本塁打を打った田村、上原両選手)



■■菊池監督のぼやき■■

キョホホホッ(#^.^#) 負けましたな! ま~「ぽろり祭り」が開催されなくて、よかった!よかった!しかし「お湿り打線」早く抜けださないと~なんとも、なりませんな!まっ、次につながる終わり方だったから、いっか


★★個人成績★★
高平 4-2
高岸 2-0
上原 4-1
田村 4-1
藤原 3-1
宮崎 3-0
鳴尾 3-1
Jr   3-1
菊池 2-0
※本日の観客ゼロ さみし~~い

2008年7月13日日曜日

さわやかリーグに向けての全体練習

ノック中心で守備力アップ  自転車でメタボ解消?




7月12日11時より、川口安行スポーツセンターにて全体練習を行った。おもに今月末からのさわやかリーグに向けて、欠場選手も増えることから内外野とわず全員でのノック練習(ノッカー、高平、田村、高岸)を行い、最後にフリーバッテングにて汗を流した。炎天下30度の中11人のナインが懸命に白球を追う姿に菊池監督も満足そうな表情を浮かべた。


ところで右の写真だが、なんと藤原選手は自宅から片道1時間かけて下半身強化の為に、自転車にて練習に参加していたのだ。これには驚き?これでメタボ解消か?


練習参加者:監督、Jr、高平、廣江、池田、高岸、田村、羽田野、チビ、藤原、斉藤


2008年7月9日水曜日

今期11試合の成績集計しました

       打席数 打数 安打  打率 四球 三振 出塁率 本塁打 打点 盗塁
上原     33   30  12  400  3     454    1    4  11  
高平     32   22   8  365 10   1  562    0    1  15
廣江     30   22   8  365  8   3  533    0    6   1
羽田野    19   14   5  357  5     525    0    2   8 
田村     31   26   7  269  5     387    0    4   6
新井     36   31   8  258  5     361    0    2   9
高岸     27   17   4  235 10     518    0    2   5
佐藤     20   20   0  000  0   3  100    0    0   2
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
安田      3    3   2  666  0   0  666    0    0   0
徳岡     15   13   7  538  2   1  600       10   6
橋立      3    2   1  500  1   1  666    0    0   1
藤原     15   15   6  400  0   3  400    0    1   1
金子      3    3   1  333  0   1  333    0    0   0
宮崎     17   16   5  307  1   3  352    0    4   4
鳴尾      7    7   2  285  0   1  285    0    0   0
池田     10   10   1  100  0   3  100    0    0   2
菊池      5    2   0  000  3   2  600    0    0   0

※規定打席は試合数×1.7(11試合消化で19打席以上)

2008年7月5日土曜日

試合速報 対 レットスピリッツ戦

打線沈黙眠る青鮫打線 

                  7月5日10時~秋ヶ瀬公園
              レット スピリッツ220 060 2|12
              ブルーシャークス000 100 0| 1
               打点 廣江(1)
               盗塁 高平(1) 佐藤(1) 鳴尾(1)
               バッテリー 工藤、宮崎ー田村
試合は相手のペースで進み、効果的に加点を許す展開。唯一の得点は4回、高平選手がセンター前ヒットで出塁し盗塁後、廣江選手のセンター前タイムリーで1点返すのがやっと。完全に相手のエースの緩急を付けたピッチングにハマってしまった。
猛鮫よ、いつ牙をむくのか。次回の試合で期待したい。


■■菊池監督とJrのぼやき■■
『打線沈黙』 いや~このチームのピッチャーに、うちの選手達は相性悪いですなぁ・・・

命名「おしめり打線」こればっかりは自分で練習してもらわなければなぁ・・

今日のセカンドは!最悪でしたなぁ、来週は守備練習、そして26日は試合ですな


★★個人成績★★
新井4-0
高平2-1
廣江3-1
工藤2-0
上原3-1
田村3-1
宮崎3-1
佐藤3-0
鳴尾3-0
Jr  3-1

2008年7月1日火曜日

番記者取材 ぽろり祭りの真実

番記者独占取材 今だから語るポロリの真実!!

前回の試合は内野守備の崩壊でポロリ祭りに終わったがその真実を匿名である選手が語った 取材の条件として決して実名を明かさないことを条件に・・
その選手はシャークスの人気選手で野球以外にもフアンとの交流も大切にする人物である 試合前日も複数の女性ファンから呼び出され大忙し 分刻みのスケジュールだった 疲労は極限状態 医者からは「明日の試合に出るなんてありえない」と言われていた だがその選手は人一倍責任感がありそのことを決して誰にも言わなかった 当日朝40度の熱があったにも関わらず試合に出場した このことは絶対誰にも言わないで欲しいとその選手は泣きながら番記者の前で堅い口を開いた 
1時間ほどの取材のあとその選手は清々しい表情で語った 
匿名を条件なら記事にしてもいいと・・・・
取材開始時に降っていた大粒の雨だが終わったときにはすっかり晴れまるでその選手の表情を物語ってるような天気だった