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2009年5月16日土曜日

さわやかリーグ 対 ナンバーナイン戦

シャークス好発進 青鮫ナンバーナインを4回に一気飲み 5月16日11時~川口芝スポーツセンター
ナンバー ナイン200 00 |2
ブルーシャークス201 4×|7
打点 斉藤(2)、高平(1)、新井(1)、徳岡(1)、上原(1)、田村(1)
盗塁 斉藤(1)、佐藤(1)
バッテリー 徳岡ー田村
先発徳岡投手は初回2連続四球の後にタイムリーを浴びる不安な立ち上がりだったが尻上がりに調子を上げ、後半は圧巻の奪三振ショーで完投勝利。打線は7安打ながら相手の守備の乱れもあり要所で効率よく加点した。特に新井選手は2安打で大暴れ。試合終了後徳岡選手から結婚宣言がありウイニングボールを妻と産まれてくる子供にささげると誓った。



■個人成績■
          打率    本   点    盗
高平  3-1  375・・・・・0・・・・・・・・・・②
斉藤  3-1  250・・・・・0・・・・・③・・・・・①
新井  2-2 1000・・・・・0・・・・・②・・・・・ 
徳岡  3-1  500・・・・・0・・・・・②・・・・・①
上原  3-1  285・・・・・0・・・・・①・・・・・②
高岸  2-0  285・・・・・0・・・・・0 ・・・・・
羽田野 1-0  000・・・・・0・・・・・①・・・・・①
田村  1-1  285・・・・・0・・・・・②・・・・・0
安田  2-0  000・・・・・0・・・・・0・・・・・・0
佐藤  1-0  000・・・・・0・・・・・0・・・・・・①
※規定打席5打席以上

2009年5月14日木曜日

週刊シャークス・・・いよいよリーグ開幕


リーグ開幕戦を勝利で飾れ!!
本日発売の一流週刊誌「週刊シャークス」に菊池監督のインタビューが掲載された。
「とにかくリーグ戦は全て勝ちに行く。まずは初戦が大事。ポイントは投手陣が3点以内に抑えること。1点でもリードして最終回なら迷わず上原をストッパーで使う」と明言した。打線に関しては「攻撃的な打線を組んだので何としても先取点を取る」とも明言した。最後にスタメンについて報道陣から聞かれると 「カ・イ・ド・ク・シ・テ・ク・ダ・サ・イ」と答え会場を笑わせた。

2009年5月3日日曜日

週刊シャークス・・・安田選手入団か?


本日発売の一流週刊誌『週刊シャークス』にまたビックサプライズな記事が掲載された。何度か練習生として参加経験のある安田選手がシャークス球団と入団合意に達したとの記事である。球団からの発表はまだないので詳細は未定だが、既に契約には合意しており赤羽の某スポーツ用品店にユニフォームを発注済みとのこと。
シャークス球団がシーズン中に選手補強するのは初めてで球団の強い優勝意識が感じられる。
最近は暗いニュースばかりだったシャークスに久しぶりの明るいニュースだ。

2009年4月29日水曜日

週刊シャークス・・・菊池監督が書籍出版

菊地監督が選手の育成方法、ID野球など人生40年の経験談をもとに書籍を出版した。タイトルは「グータッチパフォーマンス」で本日より全国有名書店にて販売された。
会見に訪れた菊池監督は「ぜひ草野球の監督は参考にしてもらいたいと」挨拶した。選手はしかるよりも褒めるほうが効果的との持論も語った。そして最後に「●監督のパクリ」ではないと強調した。
※シャークス出版より定価630円

2009年4月23日木曜日

週刊シャークス・・・また球団トラブル

本日発売の週刊シャークスにまた球団トラブルが!!
警視庁シャークス署は、本日池袋ブルーシャークスの田村選手を、公然わいせつ容疑で逮捕したと発表した。試合前に球場にて全裸での着替えを行っているとの情報があり以前から捜査を継続していた。
逮捕時田村容疑者はかなり泥酔しており「全裸でなにが悪いんだ」と警察に詰め寄ったとの事。今後球団からなんらかの処分が発表される予定。

2009年4月18日土曜日

シャークスニュース 女性の前では一流監督

監督深夜に美女と池袋で密会
本日発売の週刊誌に衝撃の記事が・・・・

本日発売の週刊シャークスに菊池監督の記事が掲載された。見出しは「弱小チーム監督も女性の前では一流監督」から始まり、監督と謎の美女との密会の様子が詳細に書かれたもの。シャークス球団は早速調査に乗り出した。球団コミッショナーは、記事が事実なら誠に遺憾。まずは事実関係を調査するとコメントした。

2009年4月17日金曜日

シャークスコラム~青鮫よいつ目覚めるのか・・・①

今シーズンも2試合を消化して今だ勝星がないシャークス。シャークスが常勝軍団になるための秘策を今回は打順について語ってみよう。
まず1番打者は塁に出ることが役割だ。足が速くて走塁のカンがいいこと。さらに選球眼がよくてミートがうまく、出塁率が高いこと。精神面ではねばり強く、積極性と決断力がある選手がよい。2番はバントや小技がうまく、状況判断に長けてる選手。出来れば左打者なら理想的だ。なぜなら捕手が送球しにくく盗塁でアウトになるリスクが低くなるからだ。この1,2番が固定出来てるチームは強いチームに多く見受けられる。監督よ、まずは1,2番をある程度固定し、クリーンアップに繋げる得点パターンを確立してみてはどうだろう。
(イケ麺番記者)