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2010年5月1日土曜日
GWキャンプ1日目
2010年4月25日日曜日
5月日程発表
2010年4月18日日曜日
週刊シャークス・・・あの男が帰ってくる
いよいよあの男が帰ってくる。本日球団事務所から田村選手の復帰が発表された。正捕手不在で今期5連敗中のチームには明るい材料だ。シャークス球団幹部が田村選手とやりとりしたメール内容を公開しよう。球団幹部「来週来れそうですか?」
田村選手「来週と5月29日に休暇申請だしてますがまだわかりません!来週に関しては明日工場長に聞いてみます!しばしお待ちを・・・」
球団幹部「工場長から返事でましたか?」
田村選手「来週はダメでした!しかし、奇才の今シーズンの復帰第1戦は5/29CAP戦になります。是非遅れてきた司令塔(奇才)の特集記事作成願います!」
なんとこんなやりとりがあったのだ。あまりにも図々しい返答だったがちょっぴり嬉しくなり特集記事を作成しちゃいました。田村選手と言えば昨年6月に所沢でのCAP戦完封勝利のバッテリー(徳岡ー田村)だ。いまでもあの試合のリードと、侍野口選手とのからみは伝説になり語り継がれている。
CAPさんエースを出さなくて大丈夫ですか?消化試合だからって油断は禁物でっせ。
※来週はダブルヘッターでしかも強豪のシルバーフォックスさんと対戦ですhttp://www.ikz.jp/hp/sfox/(HP)
2010年4月11日日曜日
さわやかリーグ速報 対 ナンバーナイン戦

4月10日9:30~川口北スポーツセンター
ブルーシャークス1
ナンバーナイン 9
敗戦投手 斉藤5敗 (バッテリー斉藤、上原ー菊池)
打点 ヨシオ(1)
盗塁 ヨシオ(2)、高岸(1)、羽田野(1)、斉藤(1)、菊池(1)
とうとうリーグ3連敗で前期Sリーグ最下位決定。NN望月投手のピッチングに散発2安打1点ではどうしようもない。またもや先発斉藤を見殺しに・・・。 この弱さでは来期さわやかリーグからの撤退も噂されている。

NNキラーの新井選手
望月投手の先発は意外でした。成澤投手は得意にしてますが・・・。今日は指差しもなかったので選手年鑑の指ネタは卒業ですね。あとNNキラーも卒業ですね。

試合前の菊池監督とのやりとりにムッとする伊澤前期Sリーグ優勝監督。
【個人成績】
打率 点 盗
高岸 1-0 333・・②・・②
羽田野 2-1 636・・③・・②
ヨシ 2-1 500・・①・・②
新井 2-0 400・・①・・②
斉藤 1-0 111・・②・・①
高平 2-0 100・・③・・②
佐藤 2-0 000・・・・・・・・
宮崎 2-0 166・・・・・・①
藤原 1-0 000・・・・・・・・
高橋 2-0 000・・・・・・・・
青島 2-0 000・・・・・・・・
上原 2-0 230・・③・・②
菊池 1-0 000・・・・・・①
※5月予定(まだ未定)
1日 11時~滝の城址公園 試合予定
29日13時~リーグCAP戦(消化試合) 川口東スポ
2010年4月9日金曜日
週刊シャークス・・・上原先発か?
2010年4月4日日曜日
試合速報 対 赤羽シャークス戦

4月3日 16時~新荒川大橋
ブルーシャークス100 100 0|2
赤羽 シャークス113 025 ×|13
敗戦投手 斉藤4敗 (バッテリー斉藤ー徳岡)
打点 斉藤(1)、高平(1)
雨天中止で2回順延になっていたシャークスダービーはまたもや貧打で赤羽のエースを攻略出来ずBSが大敗した。先発斉藤の足を引っ張る名物ポロリ祭りも満開で4連敗。唯一の収穫は斉藤(弟)440の華麗なダブルプレーで見せた強肩位だった。試合後に練習が行われたが菊池監督の謎のボイコットで選手からは不満が相次いだ。

試合終了後の酒席で監督の練習ボイコットについて語るナイン。新井が上原キャプテンに指差して熱く語っていた・・・。この模様は後日シャークスTV深夜枠にて放送が決定した。

選手からは監督への不満が相次ぎ、とうとうこんな事をする選手も・・・。DOCOMOの機種の誰かだろう。球団内部が完全に崩壊しかけたシャークスは暗いトンネルから抜け出せそうもない・・・。

強肩を見せつけた斉藤(弟)440。投手転向が噂されているが本人の心境は・・・。

「今日は試合結果よりも監督の事が心配。」と、うつむきながら話す羽田野。今日も2安打を放ち今期好調を保っている。最悪の場合は俺が出納を担当するしかないと語った。
打率 点 盗
新井 3-2・・500・・①・・②
羽田野 3-2・・666・・③・・①
斉藤 2-0・・125・・②・・・・
高平 2-0・・125・・③・・②
徳岡 2-0・・333・・・・・・①
高岸 2-0・・400・・②・・②
富山 2-1・・250・・・・・・・・
池田 2-0・・000・・・・・・・・
上原 2-0・・272・・②・・③
高橋 2-0・・000・・・・・・・・
斉藤弟 2-0・・000・・・・・・・・
2010年3月27日土曜日
試合速報 対 マッドドッグス戦

3月27日19時~所沢総合運動場
マッド ドッグス 412 5|12
ブルーシャークス323 1|9
敗戦投手 斉藤3敗 (バッテリー徳岡、斉藤ー菊池)
打点 高平(2)、小代(1)、上原(1)、新井(1)
今期初先発の徳岡は制球が定まらず2回5失点。その後を受け継いだ斉藤も粘リきれず今期3連敗。打線も相変わらずの貧打からは抜け出せず。 なおこの試合から(さわやかリーグ、青鮫ドットコム)スポンサーが決定し、インタビュー会場にはスポンサーボードが新設された。
最終回の菊池監督の打席時にグラウンド整備の準備をするナイン 。あきらめモードか? その時蛍の光が流れ出した・・。
試合後のデートで頭がいっぱいの斉藤。いよいよSAMEXILE卒業か?
今期のスポンサーボード(さわやかリーグ、青鮫ドットコム)の前でインタビューに答える菊池監督。
「まずまずの試合だったね。投手陣にも打撃にも課題はあったが勝ちたかったね。上原のエンタイトルツーベースは88M位飛んだかな? でもいい試合だったよ。やっぱりナイターはいいね^_^;。後はクリーンアップに期待しますか?明日は筋肉痛かな?それとも3日後かな?いゃ1週間後かな?」
今期初先発の徳岡投手
「すみません。初回で試合を壊してしまいました。まだ投げられる状況ではないです。ここの球場はいい思いも悪い思いもしましたが、昨年の完封時の状態が100なら今日は50位です。でも打球が眼に当たらなかったのでほっとしました。選手年鑑で眼のネタは卒業ですね。」
【個人成績】
打率 盗塁 打点
新井 2-0・・400・・・②・・・①
羽田野 2-2・・666・・・①・・・③
斎藤 2-0・・166・・・・・・・・①
小代 1-1・・400・・・①・・・①
高平 2-1・・166・・・②・・・②
徳岡 2-1・・500・・・①・・・・・
上原 3-2・・333・・・③・・・②
大薮 3-1・・333・・・・・・・・・・
菊池 3-0・・000・・・・・・・・・・
投球回 失点 防御率
徳岡 2 6 21.00
斉藤 2 7 8.40
※ 4月日程
4月3日 赤羽シャークス戦
4月10日 リーグ ナンバーナイン戦
4月24日 シルバーフォックス戦



